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あと、不景気だからでしょうか

  1. 2009/04/28(火) 23:18:00|
  2. 雑記帳|
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  4. コメント:3
最近、不動産屋から投資用物件の
宣伝メールが飛んでくる頻度が高いです。

キャッシュに換えたい人が続出しているのでしょうか?
今がチャンスなのかもしれないな。

まあ貯金がnひゃくまんえん代の私には
関係の無い話ですが。

連休だから?

  1. 2009/04/28(火) 23:11:19|
  2. 日報|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:1

連休だからでしょうか。
さっきうれまっせを使ってみて自分が出品した商品が
一番手価格である率がいつもより高いように思えました。

  1. 2009/04/16(木) 22:44:13|
  2. ヴァレンタイン書店|
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  4. コメント:0
棚の位置とSKUの紐付けが出来たら便利だと思っています。
SKUを確認すると同時にどこにあるのかが把握できる、そんな棚管理が出来る
システムをいつか作りたいと考えております。

時間があったのでちょいと要件出しをしてみました。

・出品時にバーコードをピッと読み込めば
本のジャンル情報をAmazonから引っ張ってきて、
ジャンルの分類に対応した棚位置情報を提案してくれること。

・どのジャンルはどの位置にという設定は各ユーザーにより設定可能で
ユーザー個別の要望に柔軟に対応できること。

・棚ごとにサイズ情報(幅、高さ)を保持し、棚の充填率をシステムで把握できること。
 充填率100%の棚に本を入れる事はシステムで除外すること。

・棚位置に対応した本の情報はシステム上で閲覧可能であること。

・棚の統合、本の位置移動にシステムで対応できること。(現物とシステムデータの対応づけがむづそう)

・本が売れた場合は売れた本のピッキングリストを作成する。
 ピッキングリストは最も効率的なピッキング経路をたどる順序で表示されること。

・本のピッキングを実施したことを現物確認すること。
 (ピッキングした本のバーコードをピッと読むことでピッキング完了のステータスになる)


自分のやりたいことを思い描く事は楽しいですね。
こっちの仕事を本業にしたいな〜。

で、こんな棚のシステムを妄想するにあたり参考にしたサイトが以下です。
フリーロケーションという棚管理の方法についてわかりやすく解説されています。
作者さんに連絡を取る手だてが無かったので無許可ですが掲載します。
http://www.diy-book.net/

30秒で寝れる 物理学本がマイブーム

  1. 2009/04/09(木) 01:39:09|
  2. 書籍紹介|
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  4. コメント:0
根っからの数学嫌いで
切り上げ、切り捨ての意味も理解せずに
文系科目にしぼった勉強法で経営学部に入学し
そのくせものづくりがしたくてIT系の会社に
入社した私ですが、ここにきて
毎日抽象的会話ばかり聞いたり話したりしている影響なのか
最近、物理学の本がおもしろく読めるようになってきました。

でも書いてあることは日常からするとトンでもない事ばかりですねー
宇宙が四次元だとか、時間軸が縦横奥行きと同列で扱われていたり、
高速で移動すると空間が縮むとかいう話も変だ。
元素の構造も変、原子核と電子の隙間はなんやねん。
素粒子も意味がわからん。
複素数もなんだか人間が都合良く作った妄想みたい。

物理の世界をつきつめると、日常とかけ離れた物理ワールド
が展開されていて、
「世界共通で正しいと証明されているらしいんだけど
 なんか変」です。
その変だけど正しいらしい感じが魅力なのかな。

でも物理の本はどんだけ易しく解説しても
むつかしいので1ページ読まないうちに脳がついていけなくなって
眠くなります。

不眠時の睡眠導入におすすめです。


アマゾン・ドット・コム

  1. 2009/04/07(火) 00:44:39|
  2. 書籍紹介|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
アマゾン・ドット・コムという本を読んでいます。
タイトルのまんま、せどらーが大好きなアマゾンの本です。

2000年出版の本なので、いかんせんネタが古く、
IT技術やネットビジネスの知識を仕入れるには物足りない内容ですが
アマゾンの創始者ベゾス様の天才ぶりを思い知るには
充分すぎる内容で、感服の連続です。

当時といったらアマゾンは
赤字まみれで、配当も無いくせに株価は高いという
典型的ドットコム企業として、いつかコケそうな会社の
代表格のように扱われてましたっけ。

でも、そんな赤字も、
将来を見据えたベゾス様の計算ずくの行動だったようです。

オンライン書店業界でトップを取り最終的に勝ち残るには
たとえ短期的に赤字であろうとも規模を拡大する賭に出ないといけないと
いけない、そんな信念に裏付けされた行動だったわけで、
投資家の連中も、そこんとこをわかっていて株を買い、
株価をつり上げていたようですね。

アマゾンは凄い!と前々から感じていたが、
この本を読んでそのすごさが更に理解できるようになりました。
ちんけなプログラム作って悦に入っていた自分が恥ずかしい。


しかし、
最近のアマゾンにシステム障害が多いのは、なんなんだろうね。
規模が大きくなりすぎてテストケースが消化できていないのだろうか。
ここまで多いとそもそもテストしてないだけの様にも見えます。

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